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2年目、3年目の起業家がぶつかる問題を解決するために、
新たにサービスを追加しました!
社内に経理部を導入しようとお考えの御社のために。
社内への経理処理業務の導入から、スピーディーな処理、
そして事業戦略まで低コストにて全てお任せください!!
こんな悩みはありませんか?
外部に経理処理を丸投げしているが、数字があがってくるのが遅い!
今、社内に経理スタッフをおくべきなのか迷っている。
社内に経理業務の流れを導入したいので、知識と経験豊富な人に立ち上げを手伝ってもらいたい。
派遣の経理スタッフを頼んだが、もっと経営的な視点で会計の相談ができる相手がほしい!
経理スタッフを雇ったが、ただ経理ソフトに入力するだけで自給2500円以上払っていて、経費対効果が低い。
経営と会計の双方の視点を持った、優秀な会計責任者を探している。
貸借対照表(B/S)損益計算書(P/L)を活用した事業戦略がたてれない!
効果的なキャッシュフローと節税ができない
経営相談できる相手がいないので、毎月の資金繰りや売上の伸びに悩んでいる!
優秀なブレイン・右腕が周りにいないので、重要なことを全て自分でやっていると時間が足りない!
利益が出たとき、販促や管理など経営的なアドバイスをして次の売上と利益につなげたい!
そんなお悩みもコレで解決!!
社内経理部導入サービス
■ 経営に会計責任者の視点が欠けてはいませんか?
攻めだけでは企業は成長しませんし、
経営はギャンブルではありません。
急成長した歪で、内部から企業が崩れることはよくある話です。
まだ会社が小さい頃は、全員で営業活動やサービス提供をします。
いちスタッフが複数の業務を兼ねて働いている頃は、
忙しい時にもお互いの業務を補いあうことができます。
その頃は、生産性も高く利益も確保できる状態です。
ところが!さらに売上を伸ばすためは広告を出したり、
新商品の開発、人を雇ったりと今までとは異なるところに、
資金を投資する必要が出てきます。
そうなると、今まで以上に投資した資金がいつ回収できるのか、
常に社長の予想と現実を比べ、検証する必要が出てくるのです。
広告の効果がいつ売上として返ってくるのか?
雇用したスタッフがいつから一人前として売上をあげれるのか?
顧客管理システムを導入するためには、どの時点でいくら必要なのか?
借入をするためには、今何を用意するべきなのか?
など、あげればきりがありません。
もし、予測よりも回収が遅くなってしまったら、、、
もしくは、予想もしないでドンブリ勘定で資金を使っていたら、、、、
会社の資金が回るわけがありません。
みなさんもご存知のことと思いますが、このリスクは事業が成長し
考慮に入れるべきことが増えてくるほど高くなります。
しかし、社長の頭の中は売上を上げることに集中しているものです。
もしくは、そうでないと力が分散し、会社の売上が落ち会社が倒産してしまいます。
売上があがり利益が出たときは、それをどこに投資するべきなのか?
成長しているときには、どんなリスクがあるのか?
会社の現状を把握しながら、会計の知識と経験と優秀なブレーンを持ったプロの
アドバイスが企業経営には欠かせなくなるのです。
企業側の視点から、会計の責任者として処理とコンサルティングを一括して
請け負うサービスが、社内経理部導入サービスなのです。
■ 社内経理部導入サービスとは?
経理処理丸投げサービスに比べ、外部からではなく内部で処理することで早い段階での
j実績を確認することができるようになります。
そして、早い段階で確認できるからこそ、経営に近いところからスピーディーに次に必要な
意思決定と実行を
ご提案することが可能になりました
。
1.基本サービス
初めに御社の過去の実績と、今後の計画をヒヤリングしながら事業計画書(数字)を作成します。
また、毎月の月初に訪問し、御社内部で先月分の経理処理を請け負います。
外部に委託することでかかる、書類のやりとりの時間や手間を最大限に削減することができ、
業績を早い段階で数字として確認できます。
翌月の5日前後にデータとしてあげた早い段階での実績と、初めに作成した事業計画書(数字)との
付け合せをします。
立てた予測と実績があっているのか、
またズレている場合は原因は何なのか。
今後の事業戦略に変更は無いのか、変更がある場合は何を修正するべきなのか。
投資したキャッシュの回収は予測通りか、それとも遅れていて資金ショートの恐れはないか。
資金がショートする恐れがあるのならば、何を用意しておくべきなのか。
予測よりも利益が出た場合は、どう運用していくのかなど、早い段階で予測と数字を付け合せしながら
考えられる様々な状況から、今後の事業戦略への意思決定のサポートをしていきます。
早い段階での予測と実績の付け合せができるからこそ、迅速な意思決定と実行、
投資効果と売上・利益の最大化、そして資金ショートや予期せぬトラブルなどのリスクの最小化を可能にします。
また、優秀なブレーンとの提携により、集客・販促へ投資することで売上・利益のさらなる飛躍と、
税理士や弁護士などとの連携による
リスクの最小化を実現させました。
2.経理部導入
社内に経理処理の流れを作るためのに、決済の流れや権限委譲、振込み作業などの効率化など
1から
試行錯誤する無駄な時間をはぶき、
スムーズに経理システムを構築・導入することで、
今後の更なる規模拡大に備えます。
もちろん流れにのるまでは、処理も請け負いますが、
業務の流れが整った次は、社内経理スタッフの採用までご提案致します。
3.訪問
最低でも1度、毎月月初にご訪問し前月分の経理処理を行います。
毎月揃えて頂く資料と、社内での資料の管理や決済の流れを一通り確認します。
必要があれば、100社以上の会計コンサルティングの経験と
CFO(社内財務責任者)と1000人以上の選考実績・マネジメントの経験を活かし
経営会議への同席と会計側からの意見・ご提案をします。
■ 特に下記のような会社に効果的です。
● 社内に経理スタッフをおきたいと考えている
● 翌月の初めの週には、前月の借対照表(B/S)損益計算書(P/L)がみたい
● 社長の予測を事業計画として出し、早い時点で毎月の実績と比較検証したい
● キャッシュフロー経営をしたい
● 利益の投資効果を検証したり、節税対策をしたい
● 借入や投資を視野に入れた税務申告をしたい
● 会計の知識をもった、経営側のスタッフが欲しい
● 年商5000万以上(あくまで目安です)の会社で、
経理・総務・人事などの間接部門に専属社員を置くことを検討する規模
■ サービス詳細・料金
社内経理部導入サービス料金・詳細
□サービス詳細
1.月次経理記帳/月次決算書作成/会計コンサルティング
事業が軌道に乗るにつれて取引ボリュームは増大し事務作業も増えていきますが,
逆に事業の現状を数字で適確に把握し、将来に向けての意思決定に生かしていくことの重要性はどんどん増していきます。
月次経理記帳は単に税務署向けに帳簿を作成するのでは無く、
経営意思決定に必要な活きた情報をタイムリーに提供するサービスです。
@まず御社の年間の事業計画書(数字)を作成します。
過去の実績と今後の計画をもとに、季節変動や業界独自の売上変動も考慮にいれながら、
確実・理想の売上予測と、最低かかる固定・変動の原価・経費、そして利益と資金の投資回収の予測、
最終的な資金繰りから、必要な場合は資金調達の予定まで御社独自の事業計画を立てます。
A毎月月初に最低でも1回以上は御社に伺い、御社内にて当月分の領収証、請求書、銀行預金通帳、
売上一覧、
仕入一覧などの原始証憑を元に入力処理を請け負います。
B
翌月の第1週目には、試算表として結果のご提出をすると同時に、
御社独自用に作成した
事業計画との付けあわせをし月次決算を行い、予測とのズレがないか、経営の軌道修正などの
意思決定や実行のサポートを行います。
2.税務申告
決算時期には決算方針の打合せを行い、その上で、弊社提携税理士により決算書・税務申告書を作成します。
3.キャッシュフロー経営/事業戦略/節税対策アドバス
毎月の決算書をもとに、キャッシュフロー経営/事業戦略/節税対策の細かいアドバイスをレポートにて提出いたします。必要な場合は、経営会議に同席し、会計・人事の視点からご提案致します。
4.税務・会計顧問
厳選された提携税理士及び公認会計士がメール・電話・FAXにより御社の税務・会計分野のご相談をお受けします。
節税対策や会計システム構築などについてお気軽にご相談ください。
5.専門家による経営コンサルティング
経験豊富な経営コンサルタントが御社の資金繰り相談、経営戦略・マーケティング戦略策定支援などを行ないます。
6.年末調整手続
□サービス料金
★状況に応じて応相談
証憑(通帳コピー・現金出納帳・領収証・請求書等)を御社に伺い、直接入力
訪問回数、仕訳数によって料金は変わります。
翌月の初めの週には納品
出力帳票(試算表、元帳、仕訳表、補助元帳)
消費税の課税方式は関係なし
当社にて面倒な信憑(領収書・請求書等)の貼付・ファイリングを全て請け負います。
例)
年商2億
従業員20名
月額15万
※上記はあくまでも一例です。
業種や状況によって変わってくることがあります。
まずはお気軽に下記までお問い合わせください。
03−5288−5985
★決算期の税務申告
法人税申告・消費税申告 150,000円 (消費税別)
税務調査立会 52,500円〜(消費税別)
■ 契約までの流れ
まずは、御社に伺い資料状況・月次の予定をお伺いします。
ヒヤリングシートを作成し、処理をスタートさせる月を決定します。
こちらが提出するサービスと料金を確認して頂けましたら、契約書締結とさせて頂きます。
また、料金はすべて前払いになっております。
毎月のお振込を確認次第、サービスを開始しますのでご注意ください。
(毎月請求書をお送りします。)
ご利用できる会社・事業主の条件
□ 関東のみ
*この条件に該当しない場合は、お気軽にお問合せご相談ください。。
ご利用は半年単位となります。
また、お支払はすべて前払いとなっておりますので、
継続取引をご希望の方はお支払をお忘れなきようお願いします。
お支払を確認した後でないとその月の処理がはじめられません。
正式契約後請求書をお送りしますので、すぐに1回目のお支払をお願いします。
その後は毎月10日頃までに翌月分の請求書をお送りしますので、月末までにお支払ください。
■ FAQ
Q.1 サービスの範囲を教えてください。
ヒヤリングを行いながら、御社独自の事業計画書を作成します。
毎月月初に御社に伺い、前月分の社内資料から仕訳を判断して会計ソフトに入力し
月次試算表を出します。
そして作成した事業計画書と月次試算表をつけ合わせしながら、今後の経営の意思決定と実行をサポートして
いくことが
当社が行う毎月の業務です。
必要な場合は、経営会議に同席し、社内会計の立場から経営へのご提案をします。
決算時には決算整理の仕訳を当社が行い、
それをもとに弊社提携の税理士が税務申告書(別途料金がかかります)まで作成します。
Q.2 経理処理丸投げサービスとどう違うのですか。
一番の違いは、処理を行う場所とデータとなって上がってくるスピードです。
アウトソーシング(外部委託)をしていると、どうしてもデータがあがってくるのは1ヶ月遅れになってしまいます。
まだ規模が小さい時期はそれでもいいのですが、規模が大きくなり軌道修正に時間がかかるようになってきたら、1ヶ月以上も前の会計データを見て決定しているのでは遅すぎるようになります。
例えば8月の会計データが見れるのは、10月になってしまうことが多々あります。
そうなっては、8月の結果を見て資金がショートしそうだと10月に気づいた時には、既に遅かった、、、
ということもありえます。また予測していた売上や利益と実績が違っているのに気づくのが、1ヶ月後では
経営の意思決定と実行が後手に回ってしまい、問題が更に大きくなり致命傷にさえなることがあります。
ですから、早い段階でデータと事業計画とのつけあわせをすることで、意思決定と実行が早くなり
早ければそれだけ打てる手が多くなり、リターンの最大化とリスクの最小化が可能となるのです。
Q.3 こちらで行う業務はありますか。
処理に関しては、特にございません。
こちらが指定する資料の用意をして頂ければ、その資料をもとに入力作業と領収書貼り付けやファイリングなどの整理を行います。
こちらからご提案させて頂いた、ネットバンキング等の手続き(無料)などは、御社にて行って頂くことになります。
Q.4 結果はいつ頃受け取れるのですか。
月初の第1週目を予定しております。
資料のそろい具合によって、多少前後します。
Q.5 週に1日の訪問で処理が終わらない場合、別料金が発生するのでしょうか。
ボリュームを確認させて頂き一度決定しましたら、訪問回数が増えても別料金が発生することはございません。ただ、業務が大幅に増えてきた場合や、その他別サービスを追加ご希望の場合はご相談させていただく場合はあります。
Q.6 節税対策をやってもらえますか。
会計期間の途中で、利益が出そうな場合はチェックしてお知らせし、簡単なアドバイスですむようなレベルであれば
税金面の対策をサービス内にてさせて頂きます。高度な知識を要する案件に関しては、
節税・資産管理・PR販売促進ツールが
パッケージとなったリキッド経営コンサルティングをお勧め致しております。
Q.7 経営面の相談に乗ってもらえますか。
簡単なアドバイスですむようなレベルであれば、サービス料金の範囲内でアドバイスいたします。
調査や実行支援など、当社側で多くの時間が必要になる場合には、コンサルティング料金を頂く場合があります。
まずはご相談ください。
Q.8 解約するときはどうすればよいのですか。
最低利用期間(半年)となっております。また、解約予告期間は60日間前となっております。それまでに当社へご連絡下さい。
Q.9 初期設定料10,000円とは何の料金ですか。
最初にいただく資料の確認とデータ設定、従来の処理方式の確認、導入に当たっての相談などのコストに充てております。
Q.10 当社の科目体系は特殊ですが、合わせてもらえますか。
大丈夫です。お客様の勘定科目体系に従って仕訳を行います。特にご指定がない場合は、当社の標準的な分類方法で仕訳を行います。
Q.11 融資申請のための資料は作ってもらえますか。
金融機関で要求される資料の種類にもよりますが、添付書類としてほぼ必ず要求される決算書や月次試算表は
基本サービスで作成しております。また、資金繰り表はオプションサービスで用意していますので、そちらをご利用ください。
さらに細かい資料や融資申請書の作成は、当社で請け負うことができますが、料金は別途頂くことになります。
まずはご相談ください。
Q.12 既に社内に経理担当がいるのですが、一度見てもらうことはできますか。
可能です。業務の見直しや、業務の振り分けなどをさせて頂き、経理担当の方のお時間が空けば他の業務をやって頂くことで、御社の経費削減にもなります。その場合、弊社が必要ない場合はもちろん毎月の契約はおこないません。
まずはお気軽に、下記フォームよりお問合せご相談ください。
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